祝!ザストロン優勝・ゲルマン5着

ザストロンシチー(1000万)引退
10 /30 2011
今週は29日、30日と愛馬ゲルマン・ザストロン出走の為、

東京競馬場に行ってきました。

29日は12Rでゲルマンが出走。

ゲート練習を入念におこなったようで、いつもより

少しは良くなったと思いますが、まだまだです。

ただ、追い切りが少なかったのか、調教はそれほどでしたので

5着となりましたが、一叩きされた次走は良くなるでしょう。

ゲルマン パドック111029
パドックでのゲルマンシチー

ゲルマン 返し馬111029
そして返し馬です。残念ながら5着でした。

そして30日にザストンシチーが東京6Rで登場。

ザストロン111030パドック
いつもパドックで入れ込むのでパシュファイアを付けて登場です。

いつもよりかは入れ込みもありませんでしたが

それでも写真のように厩務員さんが、抑えるのに苦労してます。

そしてレース。

4番手で追走し、直線1番人気の馬が抜け出すところを

きっちり差して優勝です。

ザストロンWS111030
ウィナーズサークル内でのザストロン。

ザストロン口取り
そして口取り風景です。

次走も頑張って走ってほしいなぁ~

予想!しろと仲間と夢の途中~天皇賞・秋~

予想
10 /29 2011
昨日は、カゼ気味で体調が悪かったが
ここのメンバーと検討会を行い、チョット元気をもらい
復活してきました。

そして本日はゲルマンシチーが5着と貢献
明日はザストロンシチーの出走となります。

それでは予想です。


~しろのおけら街道一直線!~


さて、天皇賞ですが、予想は相当迷いました。
どれが1着にきてもおかしくないメンバーで、おそらく
何回やっても1着馬は変わるはずです。
そのようなときは、できるだけ調教の良い馬を選択するように
しています。

今回の注目はやはりブエナビスタでしょう。
連覇のかかる天皇賞、今ノリノリの牝馬で日本では一番強い馬。
そのブエナビスタの調教は、誰が見ても散々たるもので
これで勝てるようなら相当強いと思います。
ただ父もこのよな調教で、圧勝した経緯があり、どうするか
迷いましたが、私の結論は思い切って「消し!」。

自分の目を信じてみたいと思います。

正直、調教ではそれほど走らない馬なのですが
今回の調教はあまりにも・・っていうのが本音です。

それでは何が・・
抜群に調教に良かった馬は2頭!
エイシンフラッシュ・ペルーサ。
はまれば怖いペルーサは、以前出遅れグセがあり
それを矯正してからは、出るようになったものの
逆に決めてである、末脚が効かなってしまった。
この馬はうやはり、後ろで待機ししまいを生かす競馬が
理想であろう。

一方、エイシンフラッシュ3歳のころより抑える競馬が
出来るようになり、展開に左右されることも少なくなって
きている。

と言うことで、今回はエイシンフラッシュが本命!
対抗にペルーサとする。

さて、▲であるが前走スローペースの出遅れでも
ゴール前強襲し、なんとか1着になったダークシャドウ。
相手なりに走るタイプで、ここまでが1着への圏内となろう。

★はアーネストリー
府中では2000で鬼門である大外。
いつもの通り前々での競馬をするようであれば、
スタートから脚を使い、末はバテる。
そこは、職人、佐藤哲三がうまくのるとは思うが
やはりこの馬の脚質からは、展開上本命には押せずここまで。

△1はトーセンジョウダン。
この馬も調教が良く推する1頭であるが、展開面から
ここまで。

△2は一叩きして良くなってきているジャガーメイル。

△3はシンゲン
スライドが大きくなって復調気配。

そうそうローズキングダムの調教は物見をするところがあり
前走も同様でしたが、それでも勝ったのだから強いのですが
このメンバーではそれが致命的になるのと、ワカワカさんが
気にしていた初騎乗の、まだ日本の競馬に慣れていない騎手の
騎乗で、こちらも「消し」にしました。

買い目は
三連単フォーメーション
◎○▲→◎○▲→◎○▲★△1△2△3
馬単マルチ
★→◎○▲△1△2△3

各100円




それではムラっちさんの予想です。

~ムラっちの漫券至上主義!~

今年の天皇賞・秋は、近年にない豪華なメンバーによるハイレベルな争い。
ハイレベルなメンバーによるハイレベルな競馬を期待する。

◎ペルーサ。
ついに完成の秋が訪れた。
父ゼンノロブロイも、4歳秋に本格化し古馬秋三冠を達成したように同馬も完成の域に近付いた。
昨年からの投資は全てこの時のためと言えよう。
今春は2戦のみで充電したことで状態はフレッシュ、、馬体重もおそらくは大幅増での出走となろう。
が、調教量は豊富で質量共に足りており、馬体増分は純粋に成長分。
枠も後入れ偶数の最高の枠を引き当てた。
ハイレベルなメンバー且つ、1枠にシルポートが入ったことでレースは淀みなく流れるはずで、
スローペースよりもある程度流れる展開が理想的なペルーサに展開も味方をしてくれる。
ここを勝たねば大目標のジャパンカップも除外されるとあって陣営の本気度は極めて高い。
中段で脚をためにためて直線爆発を期待する。
昨年から完成は4歳秋と言い続けてきた黄金色の天才に◎を託す。

○エイシンフラッシュ。
府中の直線はダービーを勝ったビクトリーロード。
末脚の切れ味は◎をも脅かす存在。
宝塚記念のようになし崩し的に脚を使うよりもじっくりしっかり脚をためてもらいたい。
好勝負。

▲ローズキングダム。
充実の4歳勢から、また1頭スターホースが戻ってきた印象。
もとより朝日杯優勝、ダービー2着、何と言ってもジャパンカップ優勝の実績馬。
東京コースは2勝2着1回でパーフェクト。
ジャパンカップは判定勝ちであるが、それも進路妨害がなければかなり際どい勝負となっていた。
秋初戦を余力残しで完勝し、体調は万全でこちらも好勝負。

☆ブエナビスタ。
直前の調教遅れが指摘されているが、このレベルの馬は調教師が言うように自分で体を作る。
結果的に負けた宝塚記念も負けて強の内容で全く同馬の輝きが色褪せるものではない。
府中の2000mはベストと言える条件で昨年圧勝の再現まである。
但し、数多のスターホースが挑んで敗れた天皇賞・秋連覇への道は思いのほか険しい。

△1アーネストリー。
宝塚記念を勝ち充実一途の6歳馬。
前走オールカマーも8分のデキで完勝と、完全に軌道に乗った印象。
大外枠は確かにマイナスであるが、それでも馬券圏内は十分に可能性を残す。

△2ジャガーメイル。
昨年の◎。
今でも降着がなければ2着はあったと思っている。

△3トゥザグローリー。
狙いは有馬記念かとも思うが、それでも福永騎手がダークシャドウではなくこちらを選んだことからも期待は持てるか。

△4ダークシャドウ。
府中は5戦5勝の舞台もいきなりGIでは荷が重く3着まで。

買い目は

三連単フォーメーション
◎→○▲☆△1→○▲☆△1△2△3△4 24点×\100
○▲☆△1→◎→○▲☆△1△2△3△4 24点×\100
○▲☆△1→○▲☆△1△2△3△4→◎ 24点×\100

計\7200勝負とする




そして挽回を狙うワカワカさんの予想です。

~ワカワカの飲むなら寝るな~

去年はブエナヒスタが完勝したこのレース、
今年は豪華メンバーが揃った。
去年の覇者ブエナビスタ、今年の宝塚記念馬アーネストリー、
最強世代からローズキングダム、エイシンフラッシュ、ペルーサ、
トゥザグロリー、そして今一番勢いがあるであろうダークシャドウ。
他にもジャガーメイル、トーセンジョーダン等々
どの馬にも一発の可能があり本命を探すのも難しい。


本命は
◎ローズキングダム
今年の春は斤量に悩ませれ消化不良なレースが続いたが、
前走は59Kを背負って上がり33.1をマークし京都大章典を快勝。
東京へはコース変わり、距離もいい。
有力馬には休み明けが多いだけに、前走使ったのも大きいだろう。
昨年はJCが繰上がり1着だっただけにここで改めて力を示して欲しい。
ただ◎には押したのだが、屋根を後藤から替える必要があったのか、
後藤はダービーで2着、前走1着と結果を残している。
ローズとは相性もいいと思うだけに乗りかわることだけが微妙だ。

○エイシンフラッシュ
調教は抜群だった、休み明けでも動くだけにいきなり好勝負できる。
宝塚記念では3着に敗れたが、東京なら話しは違う。
名手ルメールを背にダービー以来の美酒に酔いしれる。

▲ブエナビスタ
今回も調教は良くなかったと思うが、
調教が悪かろうが馬体重が増えようが結果を残してきている馬。
年を取り反応がズブくなった印象はあるが、それでも
▲は打たざるをおえない。
ただ今回前走以上の馬体重だったときは危ないかも。

☆ミッキードリーム
前走の毎日王冠は惜しかった。勝ち馬ダークシャドウとは0.1秒差。
前走の東京コースが初だったがコース適性もありそう。
調教をみる限りも体調は良さそう。
今回は相手がかなり強化されるが十分勝負になる。

宝塚記念馬
△1アーネストリー
追い込みキレキレ
△2ダークシャドウ
出遅れ
△3ペルーサ
去年斜行した
△4ジャガーメイル

3連単
◎○-◎○▲☆-◎○▲☆△△△△
36通り×300円

馬単
◎-○▲☆△△△△
7通り×600円

ただペルーサのプラス体重が気になる、調教を見る限り太目感もない。
ムラッチさんがいうニューペルーサが見れるかも。
というわけでペルーサを1,2着にした馬券も購入したい。
馬単マルチ
△3-◎○▲☆△2
10通り×500円

2万勝負!!




最後にマー公さんの予想です。

みなさんこにゃにゃちは!
マーです。
今日は気分が良かったので朝一予想ですニャー

マー公天皇賞秋


本命はブエナビスタですニャー
女の意地を見せるハズですニャー

あとは前残りでシルポートもですニャー

ブエナ単300円、シル単200円でお願いしますニャー


予想は本日夜遅くなります

予想
10 /29 2011
今日は、クライマックス観戦で神宮に行きます。

よって、予想は12時前後公開となりますので

ご了承ください。

今週・来週は忙しい・・何が・・競馬

キャロットクラブ一口出資馬
10 /24 2011
今週は土曜日にゲルマンシチー・日曜日にザストロンシチー

来週は土曜日、クラウドチェンバー(ムラっちさんの愛馬)

そして日曜日に急遽みやこステークスに向かうことになった

エスポワールシチーの応援に行く予定です。

この4頭はともに、上位を争うことができる愛馬ですので

応援に行かないわけにはいきません。

また、土曜日の夜は神宮にCS観戦に行く予定です。

さてさて、この中から1頭でも勝ち上がってほしいですが・・

菊花賞結果報告

予想
10 /23 2011
本日は見事、オルフェーヴル3冠を達成しました。

4コーナー手前より、早めに動いて直線で先頭。

あれができれば本物ですね。

恐れ入りました。

さてさて、今週の収支です
第4回回収率

ムラっちさんが直前に900円追加の申告が有りましたので

8900円としています。

しろ、ムラっちさんが的中したものの元割れ。

能書きは凄いのです、元割れと情けない結果です。


ワカワカさんは春の勢いがありません。

次の天皇賞はがんばりたいと思います。

予想!しろと仲間と夢の途中~菊花賞~マー公予想追加

予想
10 /22 2011
明日は愛馬、アルセーヌが出走します。
勝って弾みをつけて、菊花賞に行きたいきたいところです。

では、しろの予想から

~しろのおけら街道一直線!~

久しぶりに3冠馬誕生か!
オルフェーヴルの強さは、皐月賞・ダービーで実証済み。
つけいる隙はないと判断し、◎にしようとしたが
どうもしっくりこない。なぜだろう??

私の中では好きではない騎手にNo1の池添が乗るからだろうか?
(なぜか、彼のガッツポーズは激しくむかつくのである)
いや、そうではない。やっぱり理由がある。

今回の菊花賞は京都競馬場。
中山に続くような、特有なコースである。
オルフェーヴルは、この京都を2回走り1度も勝っていない。
しかも菊花賞が作るペースは、瞬発力が効かない
上がり平均35秒前後である。

強さは認めるが、3000mのスタミナ勝負
負かす為に奇襲を仕掛ける馬もいるはずで
ここは▲までとしたい。

本命はトーセンラー。
まさに、スタミナ色強く京都はぴったしである。
きさらぎのようなレース展開になるはずで
オルフェより早めに動いて抜け出す。
調教も前走のセントより良く、悲願にGⅠ馬になるであろう。

対抗はフレールジャック。
神戸での5馬身差は致命的に思えるが、決してそうではない。
仕掛け遅れと位置取りに手間取っただけで
今回はオルフェやラーより前で競馬をするはず。
エンジンのかかりが遅い馬で、勝ちにいく競馬で
早めに動くと面白い。

▲は上記オルフェ

★は距離通用するウインバリアシオン
休み明けを叩いて良くなってきている。

△1は出遅れなければ3着の可能性あるサダムパテック
△2は母の父にメジロマックイーンの血が入っている
フェイトフルオー

買い目は
三連単フォーメーション
◎○▲→◎○▲★→◎〇▲★△1△2 各100円
馬単マルチ
◎⇔○▲★△1△2



それではムラっちさんの予想です。

~ムラっちの漫券至上主義!~

淀の直線はオルフェーヴルの三冠ロード最終章となり得るのか、
それとも、世代2頭目のクラシックホース誕生への花道となるのか。

2011年の菊花賞最大の焦点は、やはりオルフェーヴルの評価、取捨であろう。
前日オッズで単勝は2番人気以降を大きく引き離してダントツの1.4倍。
三連単もほとんどがオルフェ頭の売れ行き。
確かに、春の2冠馬が前哨戦圧勝となれば人気も頷ける。
だが、現実は強い馬が強い競馬をして勝つレースばかりではない。
特にどの馬も未経験の3000m菊花賞となれば尚更である。

春のレースの分析をしてもあまり意味がないので、前哨戦である神戸新聞杯を分析しよう。
極端なスローペースの中、オルフェーヴルは直線で切れ味鋭く抜け出してゴール前は手綱を抑える余裕の勝利。
勝ちタイムはともかく、上がり3ハロンは驚愕の32.8である。確かに強い。
がしかし、スローペースの上がり勝負となった神戸新聞杯では、実際のところ総合力の比較は難しい。
上がりの切れ味は、「性能の違い」ではなく「性質の違い」とも言えるからだ。
どんなに強い馬でも上がり3ハロン33秒を切れない馬は沢山いる。
神戸新聞杯は、オルフェーヴルの切れ味ばかりが目立つレースとなったが、2着ウインバリアシオンとの着差はわずかに0.4秒。
これはまさに上がり3ハロンのタイム差であるから「性質の違い」の差と言えよう。
サンビームが引っ張る菊花賞では、超ハイペースになることは考えにくいが、それでも上がりが32秒台になることはまずあり得まい。
無論オルフェーヴルの「性能の違い」は認めるが、それでも他馬に徹底的にマークされる立場はそんなに楽なものではなく、
切れすぎる脚故に、3000mの距離は味方をしてくれないのではなかろうかという危惧もある。
現に全兄ドリームジャーニーはお世辞にも3000mがベストディスタンスとは言い難かった。

当初はシンボリルドルフ逝去の報道から、浪漫予想として新たな三冠馬誕生を予感していたが、
単勝1.4倍はほんのわずかな穴もない馬、重箱の隅のつつきようがない馬のみ投資を許される領域。
それならば徹底的に万券を追求するのも競馬の醍醐味のひとつであろう。

◎ウインバリアシオン。
とは言え、淀の3000mでオルフェーヴルに勝てるとしたらこの馬以外には考えられぬ。
当初は血統面から3000mを心配していたが、陣営からは3000mがマイナスになる馬ではない、とのコメント。
2着だったダービー時より、3着を1.1秒突き放していたようにオルフェーヴルと同馬は3枚抜けた存在。
前走の着差は上がり3ハロンの差と割り切れば、人気ほどの差はなく展開と位置取り次第。
今回のオルフェーヴル池添騎手は、前走の圧勝から相当に自信を持ってレースに臨むはずで、位置取りも強引に撮りに行くようなことはしないであろう。
長丁場である事、及び前走から他馬と瞬発力の次元が違う事から、多少位置取りが後ろになっても良いと考えていよう。
一方の安藤騎手は、瞬発力勝負では分が悪いのだから絶対にオルフェーヴルよりも後ろには行かない。
直線に入る時にオルフェーブルよりも前にいることが出来れば、そこは3000mの長距離戦。
2頭の上がりが前走のような差がつくことはない。
もし、道中オルフェーヴルよりも位置取りが後ろであれば、二度と安藤騎手の馬に◎は打つまい。

○はオルフェーヴルでやむなし。

▲サダムパテック。
早くから菊花賞1本を明言していたところに好感が持てる。
同時にそれは距離は問題ないという証でもある。
セントライト記念は明らかにトライアル仕様で、今回は少なくともセントライト記念1、2着馬を逆転できると見る。
何より、皐月1番人気、ダービー2番人気馬が今回は気楽に乗れる6番人気。
西園師の「このままでは終われない」の言葉を信じる。

☆ダノンミル。
皐月賞◎馬をどうしても捨てきれず、☆評価とした。
やはり若葉Sを忘れられぬ。
前走は1頭だけ皐月賞からの休み明けで馬体重はプラス16kg。
それで正攻法3番手から直線抜け出しをはかるも一瞬でオルフェーヴルに置き去りにされての6着。
しかしそれでも勝ち馬からは1.2秒差であるから、叩いた今回は十分に狙えよう。
騎手は一昨年の菊花賞を20歳で勝った浜中騎手。
若葉S勝利時の騎手に戻り、勝負気配も漂う。

以降抑え△に、
1枠に入ったきさらぎ賞馬トーセンラー、
前走は逃げて上がり33.4、京都3勝、マイペースが見込めるサンビーム、
底を見せていないフレールジャック、
トライアル5着ショウナンマイティ
条件戦連勝のダノンマックインまで

買い目は

三連単フォーメーション
◎○→◎○▲☆→◎○▲☆△△△△△ 42点×\100=\4200

さらに三連単フォーメーション
◎○→◎○→▲☆△△△△△ 14点×\200=\2800

馬単
◎→○ 1点×\1000

合計\8000とする


そして回収率回復を狙うワカワカさです。

~ワカワカの飲むなら寝るな~

いよいよ牡馬3歳クラシック最終章、菊花賞。
今年はオルフェーブルの3冠がかかる。
無敗の3冠馬ルドルフが亡くなり新たな3冠馬の誕生を予感させるが、
果たしてどうか。


今回はいつもとちょっと思考をかえて前哨戦に注目してみた。
菊花賞が今の時期に番組改編されてから11年、
前哨戦は
神戸新聞杯組が8勝
セントライト記念組が1勝
1000下組が2勝
となっている。
また3着以内も
神戸新聞杯組が21頭
セントライト記念組が5頭
1000下組が4頭
その他古馬重賞組が3頭

この結果からも断然神戸新聞杯組が馬券に絡むということを
念頭おいておこう。

それでは予想です。
◎オルフェーブル
前哨戦:神戸新聞杯1着
このメンバーでは抜けた存在、あとは3,000mという距離のみ。
この馬に決めて勝負で勝てる馬は見つからず、
負けるとしたら大逃げをうたれての逃げきりぐらいだろう。
何事も無ければスタートから3分後にはオルフェーブルが
先頭でゴールを駆け抜けているはずだ。
3冠の確率は高い。

○フレールジャック
前哨戦:神戸新聞杯3着
前走は距離不安からかなり抑えた競馬だったが、
長距離でも末脚が健在なことが証明できた。
今年のリーディングジョッキーにお任せ。
京都もプラスになりそう。
※ちなみに神戸新聞杯3着馬が過去11年で3勝している。

▲ウィンバリアシオン
前哨戦:神戸新聞杯2着
前走は4コーナー◎をみる絶好の形で運んだが完敗。
叩いた上積みはあるので◎より前で運べれば逆転はあるかも。

☆ベルシャザール
前哨戦:セントライト記念4着
前走4着も先行して粘ったの当馬のみ
大型馬だけに叩いた効果はかなりあるはず
今の京都は内がいいので、すんなり前がとれて
内々を回れるば勝負になるはず。

前哨戦:セントライト記念1着
△1フェイトフルオー

前哨戦:神戸新聞杯5着
△2ショウナンマイティ

前哨戦:神戸新聞杯6着
△3ダノンミル

買目は
3連単
◎-○▲☆-○▲☆△△△
15通り 各300円

◎-△3-○▲☆△1△2
5通り 各100円

○▲☆-◎-○▲☆△△△
15通り 各100円

¥6,500.- 勝負!!




本日、マー公さんは新聞に乗らず・・
はたして予想をするか?




23日12:00です。
食事をした後、マー公さんが新聞に乗りました。

みなさん、こんにちはですニャー

さて、予想の時間ですニャー。
今日はあまりのらないので、馬柱の遠くから
予想ですニャー
マー公菊花賞
と言うことで、マー公さんの選んだのは・・・

ベルシャザールですニャー。
ちと、自信がありませんニャー。

果たして、当たるのか?

単500円勝負ですニャー

今週の出走馬

アルセーヌシチー・・無事是名馬
10 /20 2011
今週はアルセーヌシチーが日曜新潟6Rで出走!

若手騎手限定戦でいつもの武士沢騎手ではなく

千葉直人騎手です。

調子が上がっているときだけにちょっと心配です・・

予想屋マー公くん、誕生日

未分類
10 /18 2011
みなさん、こんにちはニャー

今日は、私ことマーの誕生日ですニャー

予想屋として今のところ回収率No1ですニャー

この座は誰にも渡さないですニャー

と言うことで、今日は我がネコ、マー公くんの誕生日です。

16歳になりました。

回収率No1祝いに、好物の刺身を購入してきました。

PA180058.jpg
刺身を前に、雄叫びをあげるマー公くん。

悔しかったらムラっち・ワカワカもがんばるですニャー!

先週の結果~秋華賞~

予想
10 /17 2011
はい、おまたせしました。

ようやくでました、しろりゅうせいズバリ的中!

回収率も100%越え。

このまま来週も一発行きますよー。


そして、マー公くん。

こちらもズバリです。

乗ってるマー公くんの予想もお見逃しなく。

ただ、最近はズブくなって新聞に乗っかって

くれないんですよね~。

そうそう、明日はそのマー公くん

16歳の誕生日。

大好きな刺身を購入しお祝いします。

では、これまでの収支です。

収支秋華賞
*ムラっちさんのスプリンター時の返還金を
 反映させましたの若干変更してます。

予想!しろと仲間と夢の途中~秋華賞~マー公予想追加

予想
10 /15 2011
ここにきて大スランプに陥っている「しろりゅうせい」ですが
もうそろそろ復帰をしたいところ。
ここで当てて弾みをつけたいです。
では予想です。

~しろのおけら街道一直線!~

本当に名の通りオケラになってしまったしろりゅうせい。
何かピント合っていないような気がしてなりません。

ここで、不良箇所を修正し対ところです。

本日の京都、堀川特別。
1、2着はローズSの4、5着ばであった。
やはり、何だかんだ言ってもローズS組は強い。
それよりも古馬相手に勝ったアヴェンチュラ。
これもすばらしい競馬であった。
そして、紫苑Sもレコード決着と、どのレースも
遜色ないもので、迷った。

本命はマイネイサベル。
前走、阪神の坂を登りきったあとの脚は何度もVTR
を見たが特質もの。
京都のフラットな直線であれば、差し切れるとみる。

対抗はキョウワジャンヌ。
三走前に京都での上がり3ハロンは凄い。
前走は前々での競馬だったが、切れる脚があり
ハマった時がが怖い。

▲はアヴェンチュラ。
クイーンの粘りと相手を考えると、本命にしないと
いけないどころであるが、いいころに比べると
まだ?という感じがするのでここまで下げた。

★はホエールキャプチャ
春は活躍していた馬で、ローズも勝ちきったが
成長?という点が気になる。
調教はいいように書かれているが、春に比べて
物足りないような感じがする。

あとは紫苑レコードの△1カルマート。
△2、力あるマルセリーナ。
△3夏の上がり馬、レッドエレンシアまで。

馬券は三連単フォーメーション
◎○▲→◎○▲→◎○▲★△1△2△3


それでは調子のいいムラっちさんです。

~ムラっちの漫券至上主義!~

秋華賞トライアルの位置付けの3レース ローズS、紫苑S、クイーンS。

一番人気確実のホエールキャプチャが勝ったローズSは、
阪神1800m戦となってからダントツのワーストタイム(1.48.1)。
これは2008年に重馬場で勝ったのマイネレーツェル(1.47.3)よりも悪いタイムである。

逆に紫苑Sは中山芝2000mのコースレコードを更新する1.58.2という超のつく破格タイム。

またクイーンSは、同開催でレコードが出ているとは言えコースレコードにコンマ2秒差の1.46.6。

勿論、競馬はタイムを競う競技ではないが、両極端と言える結果となったトライアルレースの評価が
今回の予想の肝になると言えよう。

◎マイネイサベル
正直なところ直前まで迷いに迷ったが、3週前に決めた◎を貫くこととした。
父テレグノシスはディープインパクトらと同じく本年3歳馬が初年度産駒であるが、
お世辞にも一流種牡馬とは言えない境遇にありながら初年度産駒からイサベルを輩出し世代初重賞勝利も手にした。
特徴である切り裂くような末脚は愛娘に確実に伝わり、前走ローズSでは外をまわりながら1頭だけ次元の違う上がり3ハロン33.3。
内々をスルスルと抜け出したホエールキャプチャの33.8とは質が違う。
京都の内回り2000mも気紛れな雨もイサベルには味方をしてくれないかもしれないが、
それでもレッドエレンシアが楽に先手を取るペースは、イサベルにうってつけの上がりの切れ味勝負を予感させる。
最後の直線で父譲りの「切り裂く末脚」を期待して◎とした。

○マルセリーナ
「やっぱり最初の大レースを勝った馬が強い」とときたま感じることがある。
皐月賞を勝ったテイエムオペラオーの時や、桜花賞を勝ったファレノプシス時などである。
そしてマルセリーナも十分にその資格を持つ馬であると感じている。
前走はプラス16kgの馬体重に騎手乗り替わり、2番手追走から直線伸びを欠いたがそれでも着差はわずか0.4秒。
スティルインラブもローズS0.5秒差敗退から巻き返したように、GI馬の秋初戦としては問題ない。
むしろそれで人気が落ちるのであれば格好の狙い目となろう。
騎手も2回目で心に期すところがあるであろうし、逆転まで可能性のある○評価とした。

▲ホエールキャプチャ
前走ローズSは優等生的なレース振りで優勝と、ついに念願のGIに手が届くところまで来た感がある。
中間も順調そのもので、抜けた人気も頷ける。
但し、前述した通り前走は直線内から抜け出しての勝利で正直なところあまりに楽に勝ちすぎた。
もとより接戦を落とすレースが多く見受けられる同馬の場合、競り合いになって抜け出せるかどうかが鍵となろう。
故に前走の勝利では抜けた人気も相まって◎は打てない。
着外なしの実力は無論認めるが、やはり勝ち切るまでは難しいように思い▲までとした。

☆アヴェンチュラ
北海道の復帰2戦は見事の一言。
あっという間に3歳牝馬一線級に登り上がった。
クイーンSは時計も優秀で、レース振りは更に優秀。
1000m58秒台の速い流れを中段から追走して最後振り切る強い競馬。
同開催でコースレコードが出ているように馬場が良かった事は確かであろうが、
それでも古馬撃破と共に実力が備わっていなければ出来ない芸当で☆評価とした。

以降抑え△に、
柴田善に戻りオークスの再現を狙うピュアブリーゼ、
ローズS3着は実力も距離不安あるキョウワジャンヌ、
穴騎手江田のリヴァーレ、
前走プラス22kg増勝利のレッドエレンシアまで。

買い目は

三連単フォーメーション
◎○→◎○→▲☆△△△△ 12点×\100

三連複フォーメーション
◎-○▲☆-○▲☆△△△△ 15点×\100


やはり秋華賞の季節は気紛れな女心の如く天候も予想者を弄ぶように乱れるものだ。
明日の淀も恐らくは鈍い鉛色の夜明けとなるであろう。
ゆっくりと確実に降り続く雨が愛しきイサベルにとって恵みの雨と成り得ることをいのるばかりである。


そしてこちらも調子上向きワカワカさん。

~ワカワカの飲むなら寝るな~

今週は秋華賞、去年はアパパネが見事3冠達成!
今年はどの馬が勝つのか。
連対率でいくと前走ローズS組が抜けた形となっているが、
今年のローズSのタイムは極端に悪く、翌日の3歳未勝利戦よりも1秒遅い。
タイムは流れにもよるので一概には判断できないが気になるところだ。


◎ホエールキャプチャ
調教は文句なし!
坂路をよれることなく真っ直ぐに駆け上がってきた。
間違いなく前走以上の出来であろう。
ゲートに不安はあるがローズSではスタートを
きっちり決めているので問題ないだろう。
ローズSの勝ちタイムが遅いのが気になるが
勝ちにいった結果だと考えて◎に推した。

○アヴェンチュラ
古馬を撃破しての2連勝。春は故障でクラシックを棒にふってしまったが、
元々注目されていた良血馬、◎と逆転があっても不思議ではない。
去年アプリコットフィズが同じローテーションで3着と実績もある。

▲デルマドゥルガー
今回は早めの栗東入りで輸送対策も万全。
春のクイーンCで◎に0.2秒差と善戦して見せたこともあり、
穴馬として期待できる。

☆カルマート
前走の紫苑SでレコードV
もう少し内枠だったら本命にしようとも考えたが今回は☆まで
鞍上の安勝は今年G1レースの複勝率6割越え!
今回も一仕事やってくれそう。

桜花賞馬
△マルセリーナ
切れ味鋭い
△マイネイザベル
オークス2着
△ピュアブリーゼ



買目は
3連単
◎○▲-◎○▲☆-◎○▲☆△△△
45通り 各100円


¥4,500.- 勝負!!




本日、マー公さんは新聞の上に乗らず
残念ですがお休みと思ったら

発走1時間前に、予想をしました。


気分が乗ったので予想ですニャー
これですニャー。

マー公秋華
アヴェンチュラですニャー。

と言うことで単500円

ムラっち、ワカワカには負けてられませんニャー。

先週(南部杯)の予想結果

予想
10 /14 2011
「しろりゅうせい」は真っ白になっていましたが

ようやく立ち直ることができました。

てなことで、先週の収支発表です。


先週の収支は次の通りです。

南部杯収支

前回の分を若干修正しました。

①返還金を回収率としないで、投資金額より引いて表示

②ムラっちさんの南部杯予想で、レース直前に★マークを
 頭に入れたい言う申告があり、投資金額を
 3,000円→4,500円に変更

ムラっちさん、ワカワカさんが見事、三連単を的中!

ムラっちさんの回収率が100%越えました。

おめでとう!ムラっちさん。

でも、これまででしょう。

それにしても、しろりゅうせい。

いまだ、収支0です。


さて、秋華賞もやりますよー!

皆さまお楽しみに・・。

俺は、もう、まっしろになっちまったよ・・馬券で さて愛馬の結果は如何に。

未分類
10 /10 2011

疲れてタイトルが長くなりました。
とうとうこの3連休(私は4連休)で燃え尽きました。
熱い休日を過ごす予定がバチと馬券で真っ白です。
「真っ白りゅうせい」とHNを変えようかと思っています。

こんな時こそ、猪木に気合いを貰いたいです。
パンッ!とビンタでもくらえば目が覚めるでしょう。

さて熱い休日、愛馬に結果と評価を入れてみます。
さぁ、みなさんも一緒に猪木になりましょう。

「やれるのか!、おい!」

はい、やります。

では、10月8日の千二ダ・500万下 
ざすとろん10月8日
ザストロンシチー

【評価】
久しぶりの好スタート!
そのままゴール手前まで逃げ切るも、最後は差され3着。
ザストロンよ!良く頑張った。
タイムも上々ですので、次は相手次第でいい結果が
でるかもしれませんね。


さて、次は10月10日千六芝2歳未勝利
スピカ10月10日
スピカシチー

【評価】
4戦連続の出遅れ!
それでもがんばって8着。
おいおい、出走・放牧を繰り返しでは・・
まずはゲートをまともにでる練習をやってくれ~。
(やってるかもしれませんが・・)
4戦ともに最後は伸びて、まともなスタートなら
もっといい成績だとおもうのですが・・。



さて、次は10月10日2歳新馬
アリエス10月10日
アリエスプランサー

【評価】
スタート後3番手に着けるスピード!
こりゃもしかして、と思ったら直線チグハグな動き。
結果的に9着。
こりゃ、馬が若すぎますな。
それでも、1着とは0.9秒ですから悲観する内容では
ないでしょう。
これで一旦放牧のようです。
4、5回叩けばいいところいくでしょう。
今回は、新聞の印も良かったので過剰に期待してしまいました。


最後に、千六ダ南部杯(JPNⅠ)
エスポ10月10日
エスポワールシチー


【評価】
最後100m手前まで粘って4着!
松岡騎手もエスポにいいところを引き出してくれました。
4着で納得かって・・はい、納得です。
今回のエスポが刻んだラップで千四ダは東京競馬場の
千四ダのレコードを0.2秒更新しています。
それを考えると超ハイペース!
最後の最後で垂れるのはしょうがないでしょう。
これで勝つようだと超スーパーホースです。
私は完全復活に近づけたと思います。

最後に苦言、
負けると厩舎のせいや騎手のせいにするやからが多い!
松岡騎手はエスポにいいところを引き出してくれたし
安達先生も、ここまで立ち直してくれたことは
すばらしいと思います。

どっかの掲示板にはそのような人が多いのです。
不満があるのであれば一口などやらずに
自力で稼いで、馬主になればよいだけだろう。

最後にそんな人たちに「なんだバカヤロー!」

予想!しろと仲間と夢の途中~南部杯~

予想
10 /09 2011
昨日の愛馬、ザストロン3着でした。
されさて、明日は南部杯。

本日も「しろ・ムラっち・ワカワカの適当予想」
を公開します。

まずはしろりゅうせいから。

~しろのおけら街道一直線!~

正直、相当迷いました。
予想をする上で私情を挟むことは厳禁。
愛馬エスポには勝ってほしいが、近走のレースを見る限り
なかなか◎が打てない。

トランセンドはドバイ2着力をつけているのは事実。
しかしながらドバイはオールウェザー(AW)。
私は海外で、このAWの上に乗っかって見たが
あきらかにダートとは違うもの。
そこで世界相手で2着を日本のダートで評価してよいものか?
ただトランセンドは明らかに実績はある。
その実績も相手が?で評価してよいのだろうか?

今回は東京競馬場での開催。
そこでフェブラリーS(FS)を基準に考えることにした。
トランセンドが勝ったFSの2着はフリオーソ。
スタートに失敗し、後方から追い上げる形になった
フリオーソは、本来の自分の競馬をするわけでもく
2着に食い込んだのは評価している。

当然自分の形に持ち込んでいれば、圧勝していたであろう。
私の中ではトランセンドは相手に恵まれ、展開に恵まれ
そしてドバイの馬場に恵まれたような気がしてならない。
とはいうものの、無印にはできない。
印を打つのは△までとしたい。

本命はエスポワールシチー。
調教を見るまでは▲であり、決して私情を挟んでいる
ものではない。
その調教の動きは、実にすばらしかった。
ここ数戦、あのような調教を見たことがなく
ガラリと変わった印象さえ感じさせるもの。
よくあそこまで復調させたものだと感心した。
あとは、自分自身の走る気だけであろう。
まともであれば圧勝の可能性さえある。

エスポの場合はパドックでもわかりやすい。
首を丸めてうつむき加減であればOK。
時より厩務員に寄り掛かるようにしていれば
絶好調である。
悪い例は帝王賞の時のように、首を上げて
終始首を上下に振る仕草をしているよならNG。
この仕草はレース前に輪乗りでしていれば問題なし。

○はランフォルセ
前走、出遅れぎみのスタートで最後オーロを差し切った
あたりを評価。
前々走に至っては、函館でレコード決着。
現行、ダート馬の中で最も充実しているのはこの馬。

▲はシルクフォーチュン
最後方より追いかけてくる馬だが、
まともにスタートを切れた時は、非常に怖い1頭。
出遅れても東京競馬場の長い直線であれば
差し切れる可能性まあり。

★はオーロマイスター
前走59Kで、ランフォルセと互角の叩き合い。
2K減と早めの競馬をすれば侮れない。

△は3頭。
上記トランセンド。
その他ではダノンカモン。
本質的には1400ベストだが、ハマれば1600
でも対応できると見る。
あとはダイショウジェット。
浦和のときのようにハマればとても怖い。

3歳馬ボレアスだが、今年の3歳は全体的にレベル?
武豊は怖いが、私の中ではいまのところ
この馬は!というようなものはなく消しとした。

◎エスポワールシチー
○ランフォルセ
▲シルクフォーチュン
★オーロマイスター
△1トランセンド
△2ダノンカモン
△3ダイショウジェット


買い目は
三連単フォメーション
◎→○▲★△1→○▲★△1△2△3 24点100円
馬単
◎→○ 1000円
◎→▲ 1000円
◎→★  500円
◎→△1 500円
◎→△2△3  300円×2

全合計6000円


続いてムラっちさんの予想です。

~ムラっちの漫券至上主義!~

初の東京開催となったマイルCS南部杯。
実に南部杯のレースをライブで観戦するのは初めてのことで心が躍る。
メンバーも東京競馬場のダートGIに相応しく、豪華かつ面白いメンバーが揃ったと言えよう。

奇しくも同じ東京ダート1600mフェブラリーSの予想時にも書いたが、
競馬予想は時として勝ち負けや戦績、調子、相性などの
従来の予想スタイルに拘らなくとも良い時があると思っている。

小欄は浪漫馬券主義であるから尚更である。

たとえその予想が外れても、それでも良いと思える浪漫や背景、人との触れ合いが競馬を更に盛り上げるのだ。

◎エスポワールシチー
前々日オッズ11.0倍の6番人気は少々見くびり過ぎであろう。
実際に戦績を見ても、かつての輝きが色褪せるものではなく調教の動きも合格点。
調教師もこの先ではなく今回が勝負との意気込みで臨むであろう本レースはまさに勝負レース。
状態さえ戻れば世界2着のトランセンドとて相手ではない。
本馬の勝利を強く願う人生の先輩と、勝利を共に分かち合いたい。

○トランセンド
今回の予想の最大のポイントは、なんと言っても「世界2着」トランセンドの取捨であろう。
追い切り本数や調教VTR、調教後馬体重を見る限り問題はなさそうであるが、
調教で追えてもレースに直結しない事は良くある事。
今回は素直に6ヶ月の休み明けをマイナス材料と考える。
しかし◎を打たないとしても2番手以下には落とせぬ。

▲ダノンカモン
相変わらずダートでは大崩れがなく、東京ではフェブラリーSの4着以外は全て複勝圏。
今回は3着以上を目指せるメンバーと状態にあると見た。

☆シルクフォーチュン
前々走のプロキオンSでは、4角で到底届かない位置から最後は2馬身突き抜けた。
ケイアイガーベラが引っ張ったハイペースの影響もあろうが、それでも1.22.1はコースレコードに0.2秒差。
そのタイムを良馬場で叩き出した本馬は☆を打つに十分に値する。

以降抑え△に
札幌で重賞を勝ち本格化した感のあるランフォルセ、
フェブラリーS3着の実力馬バーディバーディ、
前走好レースのボレアス

買い目は

3連単フォーメーション
◎○→◎○▲☆→◎○▲☆△△△ 

30点×\100=\3000勝負

最後に、今回の枠順
3頭出しのゴールドアリュール産駒が3頭並び、
2頭出しのシンボリクリスエス産駒が2頭並んだ。
少し面白く思いそのような枠の並びになる確率を計算してみると、何とたったの0.03%。
おそらく馬券はこの5頭のうちいずれかが絡む結果となるであろう。


それではワカワカさんの予想です。

~ワカワカの飲むなら寝るな~

今回はちょっとした番外編、南部杯。
芝もわからんのにダートがわかるはずもなく、
抜けていると思うトランセンドも休み明けで
海外帰り不安要素たっぷり。
何を本命にしたらいいのか( ̄~ ̄;)

なので今回はちょい簡単にいきます。


◎シルクフォーチュン
○トランセンド
▲ダノンカモン
☆エスポワールシチー
△サンフォルセ
△オーロマイスター

買目は
3連単
◎○▲-◎○▲☆-◎○▲☆△△
36通り


36点勝負!!


そして最後に本ブログ回収率トップ、マー公の予想

~マー公くんのごろんしてイチコロ~

一週間ぶりですニャー。
先週はマグロを食べましたですニャー
今回も当てますニャー。

とマー公くんが指名した馬は・・驚愕
マー公南部杯

なんとご主人と同じエスポワールシチー。
それでも、
今日はあまりのりませんニャー。

適当に予想ですニャー。
単500円ですニャー。

むむっ、マー公くんいつもは新聞にお上で
ゴロンをするのですが、本日はゴロンなしの指名です。


南部杯もやります。

予想
10 /09 2011
本ブログGⅠ予想「予想!しろと仲間と夢の途中」は

南部杯もやります、今日夜に公開予定です。

今週は熱い!

キャロットクラブ一口出資馬
10 /06 2011
愛馬の出走が確定しました。

8日  東京12R ザストロンシチー  吉田豊

10日 東京2R  スピカシチー    赤岡修次
    東京4R  アリエスプランサー 松岡正海
    東京11R エスポワールシチー 松岡正海

1開催4頭は初めての経験です。
しかも、10日は3頭出走、それぞれそれなりに期待しています。

同一日・同一競馬場で2頭以上出走したときは、必ずどちらかの愛馬が
1着になると言う、すばらしいジンクスの持ち主であるしろりゅうせいは
今回も実現しそうな感じです。

しかも、アリエスに口取り当選。
尚も同じ愛馬を持っているムラっちさんも当選です。

まぁ、一着入戦しないことには何ともいえないですが・・

今週は熱い!、特に10月10日は猛暑となりそうです。

松岡たのんだぞ!

キャロットクラブ一口出資馬
10 /05 2011
佐藤哲Jが骨折で、誰がエスポにのるのか?

不安でしたが松岡Jになりホットしています。

何と言ってもエスポ騎乗2戦2勝!

東京も経験していますので安心して見れるジョッキー!

良かったです。

そして我が愛馬で、新馬アリエスプランサ―も騎手は

決まりました。

なんと松岡Jです。

しかも10月10日同じ日に出走です。

ただ、登録している相手が良血揃い。

ここで勝てば伝説の新馬戦になるかも(笑)

まぁそれはともかく、松岡頼む!!

今週の出走予定馬

キャロットクラブ一口出資馬
10 /03 2011
今週の愛馬出走予定は以下の通り。

エスポワールシチー 南部杯
ザストロンシチー 500万
スピカシチー 未勝利
アリエスプランサー 新馬

なんと4頭出走予定!

エスポの復活なるか!

ザストロンも疲れもとれ完全不調。
得意の東京で入着なるか!

スピカは掲示板目指してがんばれ!

アリエスはキャロ馬初出走。
新馬優勝をプレゼントしてくれるか?


全頭それなりに楽しみです。

しかし、この4頭、土・日・月で東京競馬場で
予定しています。

毎日いくのはチョット無理ですね。

スプリンターSの結果

予想
10 /02 2011
いやはや、レース前に既に私は不参加表明。

頭のビービーガルダンが気持ちよさそうに走ってしまって・・・


さてそんなかんなで、的中者はいません。

チョットまったーーー

当たった方がいますよ!

その方は

マー公スプリント
得意げに語るマー公。

今日は大好きなマグロですニャー

うむ、ネコの手も借りたいと言うが・・・

ネコの知恵も借りたいくらいです。

ついでに我が妻、黒流星もズバリ!

これはチームメスにやられてますな!

さて、収支ですが

1位 マー公 +5,100円 回収率1120%
2位 しろりゅうせい -800円 回収率73%
   (返還金によるもの)
3位 ムラっち -2,700円 回収率0%
4位 ワカワカ -5,800円 回収率0%

次は南部杯。がんばります。

予想!しろと仲間と夢の途中~スプリンターズS~

予想
10 /01 2011
いよいよ秋のGⅠシリーズです。
春は「しろ・ムラっち・ワカワカン適当予想」と
銘打って、予想えお展開していましたが、改めて
「予想!しろと仲間と夢の途中」と変更し
斬新な予想を展開していきます。

それではまずはしろの予想から。。。

~しろのおけら街道一直線!~

数々の名馬を輩出した、スプリンターズステークス!
サクラバクシンオー、フラワーパーク・・・
おそらく優勝馬を上げると、競馬好きの人ならば
必ずわかる名馬ばかりである。

現在では、国際GⅠになり、外国馬の参入は当たり前
になっている。
今年は14戦連対を外したことがない、シンガポールの雄
ロケットマンが参戦!そのたセントSで力示した
ラッキーナイン、グリーンバーディーも参戦し日本馬を脅かす。

それでも日本競馬界にとってレベルを上げる為にも
海外馬の参戦は重要である。
馬券はその海外馬が鍵を握る事になるだろう。

そのような中での予想は大変迷うものである。

まずは展開。
ロケットマンが早さで抜け出しハイペースは必至。
4コーナー手前まではスピードを生かした競馬ができるはず
そのままにげ切れるか?私はそうは思わない。
通常形態でははない中山競馬場。
その坂は過酷で、ここでパタッと止まる馬が多い。
日本で一戦もせず、高額賞金を持ち去ることができるのか?
日本の競馬はそれほど甘くはない。
ロケットマンは、この日本で初めて土がつくことになるだろう。
外国馬を狙うなら、日本の競馬を熟知している香港馬だ!

ではこの展開についてこれる本命馬は如何に。
しろの秋一戦目の本命馬はビービーガルダン。
職人、佐藤哲三がこの馬を男へと導いてくれるハズ。
もう2着以下はいらない、ほしいのは1着だけ。

前走の札幌で復調気配のレース。
今週の調教は大絶賛の動き!
これなら、前に馬を完全に差し切れる。
ここを勝って2週連続重賞制覇、そして来週は愛馬エスポの
優勝へと導いてほしい。

当然香港馬も怖い。
前走出遅れぎみでも2着のラッキーナイン。
まともであれば差し切っていた。
騎手も日本のレース展開を経験したのは心強い。


その他、中山走るフィスペトル。
もともと、千六より千二の方力は出せると思っている。
一戦叩いたダッシャーゴーゴ。
土はついても前残りの可能性もあるロケットマン。
ここにきて調子を上げてるサンカルロ。
超大穴なら一発ありトウカイミステリーまで。

◎ ビービーガルダン
○ ラッキーナイン
▲ フィスペトル
★ ダッシャーゴーゴ
△1 ロケットマン
△2 サンカルロ
△3 トウカイミステリー

勝負馬券
三連単フォーメーション 
◎○→◎○▲★→◎○▲★△1△2△3 30点


それではムラっちさんの予想です

~ムラっちの漫券至上主義!~

今年の秋競馬も尊敬する人生の先輩からのお誘いにて競馬予想を披露させて頂くことと相成った。
しかも今回はタイトルも自前で良いとのお達し。
閃いたのが題目「漫券至上主義」である。

漫券、つまり浪漫予想である。
競馬は無論ギャンブルであるが、他のギャンブルにはない浪漫があるから面白い。
馬と人が織り成す浪漫を存分に取り入れた予想を展開したい。

時に万券、または全くの慢券となる事もあろうがしばしお付き合い頂ければ幸いである。

さてスプリンターズS。
今年は3頭の外国馬が参戦し、取捨が非常に難しい難解なレースとなった。
そんな中、記念すべき萬券至上主義の記念すべき◎第1号は、


◎ダッシャーゴーゴー
実力上位は昨年2着入線、高松宮記念4着入線、またその中間の重賞制覇で証明済み。
3ヶ月の休み明けだった前走がいかにも叩き台の様相で、本番に照準を合わせた感がある。

なにより、騎手川田将雅は前述GI2戦で結果的に両レースとも降着処分。
その悔しさは、いくらGⅡやGⅢを勝っても晴らせるものではなく、
GIの借りはやはりGIでしか返せないのだ。

騎手が馬をGI馬に 馬が騎手を男に
そんな両者の想いが紡ぐ人馬一体の走りを期待して◎とする。

○エーシンヴァーゴウ
今春からの充実ぶりには目を見張るものがあり重賞も2勝。
前走は本レースの前哨戦の位置付けのセントウルSで牡馬一線級を一蹴したように能力的には十分に足りる。
中間の追い切りも超抜で坂路49.9をマークし陣営から「状態の良さは前走以上」と言わしめた。
前哨戦覇者が気楽に乗れる人気で状態不安なしであれば狙わぬ手はない。

▲サンカルロ
当初は◎まで検討していたが、最終的には▲評価とした。
以前に比べて馬が短距離戦に馴染んだ印象で、この春はむしろ距離が伸びた安田記念ではさっぱりだった。
1400m以下の短距離戦では不利を受けた京王杯以外は堅実な走りで、
スプリンターズS3着、高松宮記念2着と着実にステップアップしており今回はトップまで狙える。
但し、前走が内々をまわった少々こじんまりとした競馬の印象で、伸びきれず5着入線の4着。
叩いた上積みは見込めるが、その前走の印象が不満で少々評価を下げた。

☆グリーンバーディー
セントウルS後から最大の惑星はこの馬と考えていた。
そのセントウルS、結果的に降着(14着)となったが、4コーナー手前で大外に持ち出して最後は内から伸びたサンカルロを差しての4着入線。
加えて3ヶ月半の休み明けで馬体重プラス29kgは昨年とは違い明らかにトライアル仕様。
前哨戦に仕上すぎた昨年の教訓を生かした戦略と見るべきであろう。
ロケットマンに負けたドバイゴールデンシャヒーンも見せ場十分の競馬でここも十分に好走可能。
大外枠は不運としか言いようがないがそれでも十分☆を打つに値すると判断した。

以降抑えに
△ケイアイアストン
6月中山開催では鞘重で1.07.4の好タイム勝ち。
人気を集めない今回は気楽に狙える立場。

△フィフスペトル
前走京王杯AHが非常に優秀な内容で中山も良績あり。
本来、このタイプは消しと思うが、騎手の進言による参戦であること、
及び数字の上では1200戦2戦2勝から印を打った。

△ビービーガルダン
キーンランドC組でカレンチャンとの比較であれば、前走が休養明けだった上に斤量が1kg減となるこの馬であろう。

最後にロケットマンの重箱の隅をつついておきたい。
十分に戦績を吟味しレースVTRも見て、実力は認識しているつもりであるが、
それにしても一度も見た事のない、日本で走ったこのもない外国馬が前日単勝1.7倍では財布のヒモが緩まない。
もとよりシンガポールは競馬後進国と言って良い位置付けで、数年前にはピークを過ぎたコスモバルクがGIを制した国である。
早いタイムがあると言っても、2年以上前に母国で出したもので昨年はグリーンバーディーにも母国で負けている。
国際GIはドバイゴールデンシャヒーン(AW)が初制覇(タイム1.11.2)であるから芝レースの実績ではない。
母国以外での芝1200では香港スプリント2着が最高実績なのだから、今回の単勝人気はいささか人気先行であると言えよう。
故に1点たりとも投資しない。
これで勝たれるようであれば、2011スプリンターズSは小欄とは縁がなかったと言う事であろう。


買い目は

3連単フォーメーション
◎→○▲☆→○▲☆△△△の15点

馬単
◎⇔○▲☆△△△の12点

計27点×\100=\2700とする。



そしてワカワカさんの予想

~ワカワカの飲むなら寝るな~

いよいよ秋のG1戦線の開幕。
そして【飲んだら寝るなワカワカ予想】も開幕。
秋の始まりを告げる電撃の6ハロン、強力な外国馬3頭を迎えて益々混戦模様。
どのような結果になるのか秋初戦どうしても当てた~い。

本命は
◎.エーシンヴァーゴ
今年のサマースプリント王者、
前走もラッキーナイン、ダシャーゴーゴーを抑えての1着。
今回、大きな上積みは期待できないが、調教の動きは軽快で
まだまだ一仕事やってくれそうな気配が漂う。
今回は強力な逃げ馬がいないので2、3番手でレースを運ぶ当馬に
チャンスありとみた。


○.ダッシャーゴーゴー
前走は休み明けでの3着。
今回は叩き2走目、前走よりも1Kg斤量が軽いことなど
大きなプラス材料がある。
今年は同距離、同競馬場での勝ち鞍もあり、去年タイム差なしの
4着に敗れた雪辱を果たす条件は揃った。


▲.ロケットマン
21戦17勝(連対率100%)と凄まじい実績の当馬。
持ち時計も速く日本の高速馬場も対応できそうだが、
海外のレースは頭数が少ないだけに後ろからのスタートになった時
だけが不安。スムーズに前のほうにつけられたら
格の違いを見せつけられても不思議ではない。


☆.フィフスペトル
1200mは2歳時に出走したのみと現在はマイル路線の馬。
スプリント戦の早い流れに乗れるかがポイントになるが
中山適性、鋭い決め手もあるのでもし4角4、5番手に着けれれば、
勝機は十分にある。
調教師も前走よりいいと太鼓判、鞍上の横山騎手とのコンビで
スプリント界に新たな風を!!

前走メンバー最速の上がり
△1.サンカルロ
重賞3連勝中
△2.カレンチャン
前年の1番人気
△3.グリーンバーディー

買目は
3連単
◎○-◎○▲☆-◎○▲☆△1△2△3
30通り

▲-◎☆-◎○☆△1△2△3
10通り

馬連
◎-○▲☆△1△2△3
6通り


46点勝負!!




最後に気合いの入っているマー公くんも
第一弾プレミア投入です。

~マー公くんのごろんしてイチコロ~

みなさん、こにゃにゃちはニャー。
気分が良かったので、予想をさせていただきますニャー
まースプリンタ
ズバリこれですニャー!!
とモミモミしながら手をおいたのはカレンチャン!

同じ女同志ですニャー。
これで男はイチコロですニャー。

単で500円勝負ですニャー。

むむっ。人間でいえば、ばあちゃん(ネコ年15歳)ですが
まだまだ色気を出しているようです。怖い。

しろりゅうせい

出身地:北海道釧路市
現住所:埼玉県の武蔵野線沿い
趣味:競馬、野球観戦、たまにゴルフ
   温泉は大好きです。

一口馬主愛馬応援します。
(友駿24年、キャロット6年)
ラーメンを中心としたおいしいもの。
野球はジャイアンツの応援。
その他、いろいろ書きます。

2013年度愛馬出走成績
80戦 1着6回・2着6回・3着6回
2014年度愛馬出走成績
90戦 1着3回・2着4回・3着5回
2015年度愛馬出走成績
84戦 1着7回・2着6回・3着4回
2016年度愛馬出走成績
73戦 1着3回・2着2回・3着8回


2017年愛馬成績(8/20現在)
51戦 1着5回・2着4回・3着5回 

01/05 スペリオルシチー 9着
01/16 クレイトンシチー  2着
01/19 デステニィシチー 10着
01/21 グリシーヌシチー 5着
01/21 マイティーニー  3着
01/29 クレイトンシチー 11着
01/29 グリシーヌシチー 4着
02/11 ハイデンガールズ 5着
02/18 ラッシュアタック  13着
02/19 コンクエストシチー 10着
02/25 プログレスシチー 3着
02/25 ハイデンガールズ 1着
02/26 スペリオルシチー 7着
03/11 コンクエストシチー 3着
03/12 プログレスシチー 4着
03/20 ラディアントシチー 13着
03/25 マイティーニー  13着
03/26 コンクエストシチー 13着
03/30 シャンドランジュ 8着
04/01 パリンジェネシス 6着
04/02 プレジールシチ- 落馬
04/09 グリシーヌシチー 3着
04/09 ラッシュアタック 2着
04/16 コンクエストシチー 落馬
04/22 グリシーヌシチー 7着
04/22 スペリオルシチー 3着
04/27 シャンドランジュ 10着
04/29 ラッシュアタック 6着
04/30 コンクエストシチー 8着
05/07 ヴァンベールシチー 1着
05/14 コンクエストシチー 13着
05/20 シルヴァーナ 11着
05/21 プレジールシチ- 5着
05/27 ヴァンベールシチー 6着
06/11 クレイトンシチー 12着
06/17 プレジールシチ- 2着
06/17 ハイデンガールズ8着
06/24 シルヴァーナ 16着
06/25 コンクエストシチー 10着
07/01 パリンジェネシス 15着
07/02 ハイデンガールズ8着
07/09 クレイトンシチー 10着
07/15 ラッシュアタック 4着
07/16 ハイデンガールズ6着
07/30 スペリオルシチー 1着
07/30 プレジールシチ- 1着
07/30 グリシーヌシチー 8着
08/06 パリンジェネシス 1着
08/12 コンクエストシチー 5着
08/12 プログレスシチー 4着
08/19 スペリオルシチー 2着